検診センターx人工知能

​現在行われている医療検診にAIを取り込むことで効率的で質の高い検診を実現します

​​日本の検診市場は年間約9100億円市場(2016年調査)で、​約340(日本人間ドック学会 2015年情報)の人間ドックセンターが存在し、病気の早期発見に貢献しています。

私たちは、ここに人工知能が加わることで検査結果の精度向上、より早期での発見ができ
るような改善ができると考えています。

将来的には日本中の検診センターと継続的なデータの共有と人工知能の開発を行うことでAIアルゴリズムの質の改善を継続的に行っていきます。

大学病院(研究施設)、工学研究室、AIベンチャー、医療機器メーカーと提携し人工知能を開発

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